「胸が大きい=グラビア」の風潮に違和感… 女性らしい体へのコンプレックス抱えたさくまみおがYouTuberとして成功した理由

「胸が大きい=グラビア」の風潮に違和感、女性らしい体へのコンプレックス抱えたさくまみおがYouTuberとして成功した理由

▼記事によると…

・テレビ、グラビアからYouTubeへと活動のメイン拠点を移し、2つのチャンネルを成功させているさくまみお。中でもバストアップにまつわる『美ボディ研究部』は、登録者数25万人(2021年6月時点)。

十分成功しているように見える彼女だが、もともと“女性らしい体”へのコンプレックスを抱き、タレント時代は「胸が大きいタレント=グラビア」という風潮に違和感を覚えていたこともあったという。そこから、いかにして自分らしさを生かす方法を見つけたのか?

芸能人YouTuber黎明期だった開設当時の思い、現在に至るまでの葛藤を聞いた。

(略)

6/24(木) 8:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/3231f3537096c8195f65efe93f9b63fc9b7c362c

参考動画

さくまみお


さくま みお本名、佐久間心央は、日本の女優、タレント、YouTuber。佐賀県出身。フリー。
生年月日: 1988年3月14日 (年齢 33歳)
さくまみお - Wikipedia

ネット上のコメント

ジェンダーレスやら多様性やらなんでもいいけど、そもそも生物の性のらしさを否定することが間違ってると思う。なんの生物だって「オスらしさ」「メスらしさ」を異性にアピールして繁殖するんだから、人間が綺麗な顔立ちで女性らしい体をアピールしたがって何が悪いのか。そうでない人たちも認めればいいだけで、今までのものを否定するもんじゃない。

正直、男にとってグラビアはエ○目的なのよ。そうなるとでかい方がウケが良いのは普通のこと。

結局は需要があるかどうかです。そのスタイルに需要があれば売れるでしょうし、ニーズがなければ売れない。それだけです。

胸の大きさ、エ○目線拒否、グラビアやらなきゃ良いし、そういう事言っている人ほどスタイルや女性らしさにがんじがらめ、同性支持集めでYouTubeやるのがいいと思う。商業媒体で使用方法まで求めるのは傲慢。

そもそもだがグラビアってある意味では女性に限らず、「男性らしい」だとか「女性らしい」肉体である事が大前提となるものでしょう?

本人も大きいと自覚してるからグラビアに出て稼ぎたいと思ったのでは。何か男性側がそういった風潮を作り出しているように言われても。

「自分らしさ」とか「胸が大きい=グラビア」の風潮に違和感、とか変に言葉を綺麗に飾るからなのか、何か言葉が入って来ないしもやっとした感がある。普通に「自分は胸が大きくスタイルも顔にも自信があったから女を売りにしたグラビアで簡単に売れると思っていたけど売れなかった。そこで売り出し方とステージ、ターゲットを変えたら売れた」って言ってくれた方がすっきりする。

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