医師「日本サポーターのごみ拾いの話、ドイツの報道では小ばかにしたトーンを感じる… やり過ぎない方がいい」

村中璃子さんのツイート

日本サポーターのごみ拾いの話は、ドイツの報道ではどことなく「ただで働いてくれる便利な人たち」というトーンがあり、折り鶴まで来るとますます小ばかにしたトーンを感じる。

「立つ鳥跡を濁さず」の日本人の感覚では散らかったスタジアムが許せないのは分かるが、やり過ぎない方がいい。

村中璃子


村中 璃子は、日本の医師、ジャーナリスト。本名は非公開。 WHOの医療社会学者、外資系製薬会社の疫学調査担当ディレクターを経て、ペンネームでフリージャーナリスト活動を行う。京都大学大学院医学研究科ゲノム医学センター非常勤講師。当時の日本産婦人科医会会長木下克之の推薦により2017年ジョン・マドックス賞受賞。

出典:Wikipedia

ネット上のコメント

別にドイツ人に誉められたくてやってるわけじゃないでしょ

どこの報道でしょうか?ソースを出してください。デュッセルドルフに住む生粋のドイツ人の友人は「そんな報道は見たことがない」と、今、電話で言ってました。

ドイツ人の感覚は意識しなくて良いと思う‼️日本人としての気持ちのままに行動すればよいと...☺️それこそ「やり過ぎない方がいい」など外国に忖度する必要は無い😟賞賛されたいわけではないと思うので

やり過ぎない方がいい、などと如何にも助言のように聞こえるが、ただの難癖ですよね。

ドイツ人が嫌味ったらしい性格だという事はよくわかったw今に始まった事ではないし、サポーター達は気にせず続けりゃいい。

ドイツはそんなことより、自国の選手が日本チームをばかにしたようなパフォーマンスをしたことを恥じたほうがよい。

人の目や評価を意識してやっていることではなく自分たちが散らかしたものはその範囲を綺麗にして帰る。ただそれだけのこと。そんな普通のことを世界が騒いでいるだけ…。ここに理屈は要らない❕



\\SNSでシェア//

Twitterでシェアニュースを

 アンケート投票 & 結果確認