高市早苗氏「御葬儀で昭恵夫人の喪主挨拶を伺い、救われました。元総理が最期に手を握り返したと…」

高市早苗氏のツイート

金曜日は九州出張を取り止め、翌朝まで、安倍元総理が搬送された奈良県立医大との連絡役を続けました。

昭恵夫人が病院に到着するまで生命維持処置をお願いしたことが正しかったのか否かと苦しみ抜きましたが、御葬儀で昭恵夫人の喪主挨拶を伺い、救われました。

元総理が最期に手を握り返したと。

高市早苗


高市 早苗は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自由民主党政務調査会長。 総務大臣、内閣府特命担当大臣、衆議院議院運営委員長、自由民主党政務調査会長、内閣府特命担当大臣を歴任した。
生年月日: 1961年3月7日 (年齢 60歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

昭恵夫人:「最期に主人が手を握り返してくれました」 安倍さんは、妻の到着まで待って、「今まで長い間本当にありがとう」の思いを伝えるために、最期の渾身の力を振り絞って握り返したのだと思う。医学的にそんなことはあり得ないという者もいるだろうが...、私はそれ以外にないと確信している。

最愛の方に見守られて息を引き取られた、国民にとってせめてもの救い、安らかにお休み下さい🙏

大変お疲れ様でした。高市さんが延命処置をお願いして下さったことで、昭恵夫人が間に合われ、どんなに喜ばれたことと思います。安倍元総理の思いを受けて、日本のためにご尽力され続ける高市早苗さんに、安倍さんも奥様も信頼を寄せ感謝されていらっしゃることと思います。ありがとうございます。

ありがとうございます…😭医療スタッフの皆様も、ありがとうございます…

お2人のその姿を想像したらまた涙が出ました。最愛の奥様だからこそ、伝わったのですね。私も長らく悲しみは拭えないですが、高市さんをはじめ、日本を守り抜いて下さる議員さん達を応援します。これからもよろしくお願いします。

そんな事があったんですね😭また、涙が・・・

最後の一行、「最期に手を握り返したと。」を読んで胸が張り裂けそうになりました。高市先生、有難うございます。そして、どうぞ御身体ご自愛くださいませ。



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