共産・志位委員長「みんなで力を合わせて同性婚を可能にしよう」

志位委員長のスピーチ(全文)

記事によると…

・日本共産党の志位和夫委員長が24日の「東京レインボープライド2022」で行ったスピーチの全文を紹介します。

・同性婚訴訟が提起されて3年。札幌地裁で同性婚を認めないのは「法の下の平等」を定めた憲法に反する、という画期的な判決が下って1年。そして人口では半分以上にあたる自治体で、パートナーシップ制度がつくられています。大きな変化が起こっています。

ところが日本は国として、同性婚をいまだに認めていません。LGBTQの方々に対する差別をなくす法律もありません。法律上は「ないこと」にされてしまっている。この現状を一刻も早く変えようではありませんか。

(略)

・みなさんと力をあわせて同性婚を可能にする民法改正を行うこと、LGBT平等法を一緒につくっていきたいと思います。力を合わせて頑張っていきましょう。どうもありがとうございました。

2022年4月25日(月)

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik22/2022-04-25/2022042504_03_0.html

志位和夫


志位 和夫は、日本の政治家、共産主義者、衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長を務め、2000年に日本共産党委員長に就任。以来21年間もの間、同党委員長に在任している。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 67歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

急ぐ事かそれ?

やだ‼︎

国内の分断工作

チカラを入れる事案か?

では委員長、イスの偉大なる種族辺りの男性との重婚を率先してしてやってくれ。

共産党は、国民を愚民化しようとしてるのかな。

夫婦別姓よりアカン。



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