【立憲代表選】小川淳也氏「とにかく自公が嫌がること、自公にとって最も脅威となることを野党がまとまってやっていく」

「立共共闘」否定せず、責任政党への道険し? 立民代表選

・しかし、外交・安保政策が大きく異なる共産との連携を否定する候補はいなかった。逢坂氏は「(自民、公明両党との)1対1の構図を作るのは当たり前だ」と述べ、小川氏は「とにかく自公が嫌がること、自公にとって最も脅威となることを野党がまとまってやっていく」と指摘。

泉氏も「1人区においては一本化を目指す」と語り、西村氏は「1対1の構図は自公の議席を減らすためには必要不可欠だ」と言い切った。

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2021年11月19日 20時13分
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小川淳也


小川 淳也は、日本の政治家、元自治・総務官僚。立憲民主党所属の衆議院議員。総務大臣政務官、旧立憲民主党代表特別補佐などを歴任。
生年月日: 1971年4月18日 (年齢 50歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

嫌がらせを目的にしてどうする(´-ω-`)

そんなことしたら、野党のセンセーいなくなりますよ!(ΦωΦ)フフフ…

政策がそれ⁇

よかった。安心した。やっぱそれしか出来ないよな

小川さんお仕事お疲れさまでございます。憲法改正よろしくお願いします。

もう初めから方向性間違えてるって

小川議員是非とも頑張って下さい(笑)

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