“拉致被害者は生きていない”発言の立憲・生方議員が謝罪文投稿「みなさんこんにちは…本当に申し訳ありませんでした」→ 厳重注意処分と発表

生方幸夫議員のツイート

みなさんこんにちは。

只今、救う会の西岡力会長にあって、謝罪文を渡して謝ってきました。

拉致被害者家族の方、関係者の皆様に改めてお詫び申し上げます。

本当に申し訳ありませんでした。

また、千葉県の皆様にも大変迷惑をかけましたので、今県連の岡島幹事長に県連会長を辞任する旨、お伝えしました。

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生方幸夫


生方 幸夫は、日本の政治家。衆議院議員。ジャーナリスト、経済評論家。立憲民主党千葉県連代表。 環境副大臣、衆議院環境委員長、衆議院決算行政監視委員長、消費者問題に関する特別委員長、民主党副幹事長、民主党幹事長代理等を務めた。
生年月日: 1947年10月31日 (年齢 73歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

あかん。貴殿は絶対に超えてはならん一線を超えた。今すぐ辞職すべし。

生方幸夫議員は当選6回。1996年から25年。そんな人が「拉致問題は本当にあるのか」と言うってあり得ないですよ。

お前が日本国民の命をどう考えているのか、よく分かったよ。もう二度と立候補なんてするんじゃねえぞ。

謝罪なんて要りませーん。立民議員がどういう考え方なのかよく分かったから。

議員バッジを付けてる人が謝罪で済むことではない。責任のとり方は辞職しか無いですね。僕はそう思う。

いいねよりリツイートの方がはるかに多いことが、すべてを物語っています。辞めるべきは県連会長ではなく議員です。

最後に名前書いただけで終わったと思われてもねぇ。随分となめられたもんだわ。これで幕引きではありませんよ。それだけの事をやらかしたのだから。

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