舛添要一氏「体力の限界で倒れ緊急搬送された経験のある政治家として言うと、過労くらいで1週間も戦のときに休むのは政治家失格。私ならもう戦線復帰している」

舛添要一氏のツイート

全国の選挙に駆り出され、体力の限界で倒れ緊急搬送された経験のある政治家として言うと、過労くらいで1週間も戦のときに休むのは政治家失格であり、私ならもう戦線復帰している。

政治家にとっては選挙が一番大事だからだ。

たとえばコロナといった病名を医者が正しく公表すれば万人が納得するのだが。

舛添要一


舛添 要一は、日本の国際政治学者、元政治家。株式会社舛添政治経済研究所所長、一般社団法人地域経済総合研究所評議員。 参議院議員、参議院自由民主党政策審議会長、厚生労働大臣、新党改革代表、東京都知事などを歴任した。
生年月日: 1948年11月29日 (年齢 72歳)
舛添要一 - Wikipedia

ネット上のコメント

昔:目くそ鼻くそを笑う 今:舛添、小池をディスる

おまいう

体調以前のせこい問題で辞職した人が言えることか(笑)

舛添さんは湯河原で静養されて体調管理は万全でしたね。

前首相にも同じこと言えますか?

感染者をバッシングする人たちと同じですね、その言い方は。

えっ!政治家って一番に国民やとの都道府県民が大事ではなく、選挙なんですか!?驚

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