岩田健太郎医師「総理が『逼迫していない』などと呑気なことを言う場合ではない」「ウィズコロナ戦略はあり得ない、ゼロコロナ戦略で行くべき」

鳩山由紀夫氏のツイート

感染症の権威の岩田健太郎先生のお話を伺った。

コロナは地球上の最大級の脅威で、感染が増え始めたときにいかに減らすかが大事で、総理が「逼迫していない」などと呑気なことを言う場合ではないと。

ウィズコロナ戦略はあり得ない、ゼロコロナ戦略で行くべきだが、日本にはヴィジョンがないとも。

岩田健太郎

岩田 健太郎は、日本の医師、感染症専門内科医。神戸大学教授。島根医科大学卒業。

出生地: 島根県
学歴: 島根大学 (1997年)
分野: 感染、 疾病、 熱帯医学、 渡航医学
岩田健太郎 - Wikipedia

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twitterの反応

ネット上のコメント

え!岩田先生・・・・・;つД`)

一度、徳島大学の大橋名誉教授や内科医の内海聡医師、武田邦彦氏等に話を聞いてみるのも良いと思われますよ。そうだぁ

そうだぁ

栃木県の倉持先生を経済支援してやって下さい。岩田先生の話の次は倉持先生の話も聞いてやって下さい。倉持先生は頑張っていると思います。

鳩ぽっぽが総理大臣というのがわが国の最大級の脅威だった。

ゼロコロナは、全く非現実的だ。ワクチンの整備と集団免疫の獲得、これが重要だ。新型コロナウイルスは、他のウイルスと違い、対策やワクチン開発の時間的余裕が無い。気温も湿度も場所も関係ないからだ。

ゼロになった病気を教えてください。

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