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楽しんごさんは、災害に備えて簡易トイレや水、最低3日分の食料などを確保するよう求められていることについて、「正直、それ全部国が用意してくれよって思う」と投稿しました。
その理由として、国民は日々働きながら税金を納めており、物価高によって生活費の負担も増していると指摘しました。災害への備えに必要な費用まで国民が負担することに疑問を呈しています。
また、自分の命を自分で守ることの重要性は認めつつも、政府が備蓄を呼びかけるだけでは不十分だと主張しました。最低限必要な水や食料、簡易トイレなどを国が無償で配布する仕組みを整えてほしいと訴えています。
さらに、高齢者や経済的に余裕のない人への配慮も必要だと強調しました。国民に防災対策を求めるのであれば、国も相応の責任を果たすべきだとの認識を示しています。
最後には、「税金って、こういうときに国民の命と生活を守るためにも使うものじゃないの?」と問いかけ、防災用品の備蓄に対する公的支援の必要性を改めて訴えました。
緊急要請だの、防災対策だの、トイレを備蓄しろ、水を用意しろ、食料は最低3日分確保しろって言うけどさ。
正直、それ全部国が用意してくれよって思う。
こっちは毎日一生懸命働いて、税金だって払ってるんだよ。
物価も上がって、生活するだけでも大変なのに、災害に備えるためのお金まで全部国民の自己負担って、おかしくない?
もちろん自分の命は自分で守ることも大切だと思う。
でも、国民に「あれを備蓄しろ、これを準備しろ」って呼びかけるだけじゃなくて、最低限必要な水や食料、簡易トイレくらい国が無償で配布する仕組みを作ってほしい。
高齢者や生活に余裕のない人だっているんだから。
国民に備えを求めるなら、国もそれ相応の責任を果たしてほしい。
税金って、こういうときに国民の命と生活を守るためにも使うものじゃないの?
本当にそう思う。
— 楽しんご (@teyan_dei) November 2, 2026
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