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ざっくりPOINT
- 国民民主党の玉木雄一郎代表が、新体制の発足を報告し、橋本幹彦衆院議員と足立康史参院議員を幹事長代理に任命して党組織の拡充・強化を進めると説明した。
- 党公式の発信力を高めるため、広報局長と国民運動局長を復活させ、若手議員を起用するなど、発信体制と事務局体制の強化を進める方針を示した。
- 風通しが良く強靭な組織へ党をアップデートし、日本が直面する課題に挑む政党を目指すとして、まず自治体議員700人の達成を掲げた。
橋本氏が幹事長代理 国民民主、新執行部発足https://t.co/BKocTgCFBs
国民民主党は11日の両院議員総会で、玉木雄一郎代表の3選を受けた新たな執行部人事を承認しました。代表選で玉木氏と争った橋本幹彦衆院議員を幹事長代理に起用。足立康史参院議員も幹事長代理に充てました。
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 11, 2026
【国民民主党の新体制が発足】
先ほど開催された国民民主党両院議員総会で、新しい人事案が承認されました。… pic.twitter.com/ctIWWwQVCn
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) September 11, 2026
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橋本氏が幹事長代理 国民民主、新執行部発足https://t.co/BKocTgCFBs
国民民主党は11日の両院議員総会で、玉木雄一郎代表の3選を受けた新たな執行部人事を承認しました。代表選で玉木氏と争った橋本幹彦衆院議員を幹事長代理に起用。足立康史参院議員も幹事長代理に充てました。
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) September 11, 2026
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