
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 神谷宗幣氏が、カタカナで作られた新しい言葉には怪しさを疑う習慣を持った方がよいと伝えた。
- SOGIやワンヘルスを例に挙げ、必要性を掲げながら結局は新たな利権づくりにつながると指摘した。
- 国際機関を前面に出して進められる政策には注意が必要で、基本的には実施せず減税するのが正解だと訴えた。
【新SDGs利権の闇】福岡ワンヘルスがヤバすぎる
ちょっと福岡ヤバくない?
「新しいSDGs」ことワンヘルス。「人・動物・環境の健康を一体的に守る」
福岡県ではこれが新しい利権の仕組みのように、何でも予算に紐づけられる形になってしまっているようです。… pic.twitter.com/IPZN0TNcxh
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) June 12, 2026
↓↓↓
カタカナで新しい言葉をつくってきたら、なんか怪しいと思う習慣をつけるといいですね。
さも必要な理由をつけて、
結局は新しい利権づくり。最近一番私のレーダーが反応したのが、
SOGI(ソジ)とこのワンヘルス。国際機関ガー!っときたら
要注意。基本的には全部やらずに、… https://t.co/KT6GXbhCpH
— 神谷宗幣【参政党】 (@jinkamiya) June 13, 2026
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