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YouTuberのヒカルさんがXを更新し、自身に向けられる批判と支持について言及した。
ヒカルさんは、これからの時代について「100人いたら1人だけでも良いから、強烈にぶっ刺さること」が必要になると投稿。自身については、連日どころか長期間にわたって批判を浴び続けているとしながらも、一部の人からは圧倒的に支持されていると説明した。
そのうえで、好感度の高いYouTuberとして知られるHIKAKINさんと似た再生数を取ることもあるとし、多くの人から少し好かれるだけでは価値が薄くなっていると指摘。「深いところまで刺さって選ばれる人にならなければ未来はない」と、自身の考えをつづった。
ヒカルさんは、このスタイルを約10年続けてきたとも振り返った。これまで「もうそろそろ消える」「長くは続かない」と言われ続けてきたものの、批判の声に耳を貸さず、自分を信じて積み重ねてきたことが今につながっているとした。
また、「できるからやるのではなく、やりたいからやる」とし、やりたいことを続けることで、できることが増えていくと説明。その連続こそが、今より高い場所へ進む唯一の方法だと語った。
最後には、今後も一部の人に強烈に刺さる存在であり続けたいとしながら、多くの人からも支持されたいと表明。さらに成長し、周囲が応援したくなる人物を目指すとして、「俺は日本一のYouTuberになる」と決意を示した。
100人いたら1人だけでも良いから、強烈にぶっ刺さることがこれからの時代は必要になる
俺はいま連日叩かれていて炎上している
というか、もう連日というか連月超えて連年変わることなく批判を浴び続けている… pic.twitter.com/eOeGRL0gy5— ヒカル (@kinnpatuhikaru) May 14, 2026
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