
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 山尾志桜里氏が、「9条守れ」と「アメリカに媚びるな」は両立せず、9条維持は他国に生存を委ねる従属国家としての選択だと批判
- 自分で自分を守る主権国家を目指すなら、自衛権を戦力と位置づけ、自衛官を守るためのルールを整える9条改正が不可欠との指摘
- 「9条に守られてよかった」という受け止め方は、結局は米国に見捨てられず守られたことを喜ぶ話で、高市外交を責められないとの反論
「9条守れ」と「アメリカに媚びるな」の両立は不可能だということにそろそろ気づいてほしい。
戦力不保持の9条を守るということは「自分で自分を守れない」従属国家としての生存戦略をとるということ。…
— 山尾志桜里 (@ShioriYamao) March 23, 2026
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違う!
9条を守ることは、平和外交、多国間主義、法の支配で日本の安全を確保するということだ。
アメリカに媚びていたら、戦争させられるぞ。 https://t.co/9x7JLo4flp— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) March 24, 2026
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頭ごなしに「違う!」と断じて、何か議論に前進があるんでしょうか。
9条に対し人それぞれ自分の正義で過剰な思い入れを込めすぎた結果、9条は「自衛権を認めて統制する」という本来の法規範性を失い、度重なる解釈改憲を許すことになったのではありませんか。 https://t.co/Pf0625LxSX— 山尾志桜里 (@ShioriYamao) March 24, 2026
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