自民・小林鷹之議員「ウクライナ情勢で改めて明らかになった事は『自衛の能力と意思が無ければ、他国は助けてくれない』つまり、自分の国は自分で守る」

ピーチ太郎3rdさんのツイート

小林鷹之
ウクライナ情勢で改めて明らかになった事は『自衛の”能力”と”意思”が無ければ、他国は助けてくれない』つまり、自分の国は自分で守る。その意思と能力が必要で、それがあって初めて足らざる部分を、同盟国や有志国が協力をしてくれるという事

【意思】と【能力】
ホントこれ‼️

小林鷹之


小林 鷹之は、日本の政治家、外交官、大蔵・財務官僚。自由民主党所属の衆議院議員。 第2次岸田内閣で内閣府特命担当大臣 、第3次安倍第2次改造内閣で防衛大臣政務官を務めた
生年月日: 1974年11月29日 (年齢 47歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

意志と能力大事ですね。ですが、正しい知識のもとにしっかりとした意志を持ち行動する事が大切だと思います。正しい知識です。拡散お願いします。

キッシーや🧘‍♂️🐷より余程 頼りになりそう

このあたり前体操の理論が分からないやつが多すぎ、防衛費増やす気のないKisi…田を筆頭として😒

そういうこっちゃ...🤔🌸🇯🇵📯💪「4に方用意...」

目が覚める言葉

日米安保条約はアメリカは日本の後方支援をしますという条約。日本が戦わない限りアメリカは戦う事はありえ無い。

世界では当然の考え方で、それを話しただけで、まともだ!立派だ!しっかりしてる!と評価される日本の国会議員は楽でいいな。実際にやってから評価しないと。



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