山本議員、旧統一教会総裁を“マザー・ムーン”と呼んだ理由は「名前を言い間違えるのは大変失礼だから」、“自民党に対して大きな力を頂いている”は「一般的な挨拶」

【速報】旧統一教会総裁を「マザー・ムーン」と呼んだ理由は「名前を言い間違えるのは大変失礼になるので」 自民・山本議員が回答

記事によると…

・旧統一教会主催のイベントに出席し教団の韓鶴子総裁を「マザー・ムーン」と最大級の賛辞で呼んでいた自民党の山本朋広衆院議員が先ほど、その理由を答えました。

・山本氏は「お付き合いもなく韓鶴子さんだと思っていた」「『かん つるこさん』と呼ぶ人は誰一人おらず名前を言い間違えるのは大変失礼になるので悩んでいたところ」「関係者が教えてくれたのが「マザー・ムーン」でした」などと経緯を説明しています。

また、「自民党に対して大きな力を頂いている」と話していたことについては「日頃から一般的な挨拶として申し上げている」と答えています。

8/19(金) 19:39
https://news.yahoo.co.jp/articles/726f596c8e03c9db3a706ad708ddfbf613248b64

山本朋広


山本 朋広は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。 文部科学大臣政務官・復興大臣政務官、内閣府大臣政務官、防衛副大臣・内閣府副大臣等を歴任。
生年月日: 1975年6月20日 (年齢 47歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

おお、良く考えた👏

キラキラネームか!

霊感商法の親玉に礼を尽くしてどうする😡。

あ、そう。なら仕方ないね、とは全く思わんが😈

壺の中身同士で仲良くしてね!おじさんとのやくそくだよ。

こいつらは信者を金ヅルと呼んでそうだけどね

事前に調べて本名で呼べばいいじゃん。



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