【東京】高齢者住宅で入所者虐待… 失禁防止のため水飲ませず、ドアノブ縛り部屋に閉じ込め

【衝撃】高齢者住宅で入所者虐待 失禁防止のため水飲ませず ドアノブ縛り部屋に閉じ込め 東京・東村山市

記事によると…

・東京都・東村山市のサービス付き高齢者住宅で、入居者を部屋から出さないようドアノブをひもで縛ったり、水道の元栓を閉め水分を制限するなどの虐待が行われていたことが判明した。

・去年9月から10月までの間、食事や深夜の時間帯などに部屋のドアノブを紐で縛るなどして利用者2人を部屋から出られないようにしていたという。

・また、去年の夏頃の少なくとも数日間、利用者3人の部屋にある水道の元栓を閉めたり蛇口を外すなどして水が飲めないようにしていた模様。

・虐待は元管理者の指示で組織的に行われていて、都の調査に対して「ドアノブを縛ったのは徘徊に対応するため、水道の元栓をしめたのは失禁の対応を減らしたかった」と話している。

2022年6月16日 木曜 午後5:04
https://www.fnn.jp/articles/-/376287

関連動画

東村山市


東村山市は、東京都の多摩地域北部に位置する市。 人口は約15万人。高田馬場駅まで西武新宿線で最短21分という地の利から、ベッドタウンとして開発が進められた。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

高齢者という枠でなくて、ちゃんと認知症対応に特化した施設を政府が全国に設立させないと、こういうことはいくらでも起こると思う。高齢者と認知症患者は分けないとどうしょうもない。

この手の施設で働いている人に話を聞くと労働環境が酷すぎる。一番厄介なのが経営が稚拙すぎる施設長らしい。

そんなことする人間がこの世の中にいるとは

事業を取り消した方が良い。

三ヶ月はダメ、もう成り立っていかないです。

事業取り消し及び罰金で良くないですか!人を何だと思ってるんでしょうね‼️この施設の人間❓自分たちが同じ事やられてみれば❓

自分の親がされたらどんな気持ちだよ



\\SNSでシェア//

Twitterでシェアニュースを