
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 柿本元気さんが、へずまりゅうさんから訴えられたことを明かし、腹立たしさをにじませながらも、やましいことは一切ないとして、弁護士を立てずに法廷で争う意向を示した。
- 裁判ではありのままを話して司法の判断に委ねるつもりだが、書類作成などの手続きに時間を取られる可能性に不満を示し、まずは届いた訴状をしっかり読むとした。
- 訴状の内容を確認したうえで、あまりにもひどいスラップ訴訟だと判断した場合には、反訴することも視野に入れると明かしている。
へずまりゅうから訴えられました‼️ムカつきます。が、仕方がないので法廷で戦います😩
こっちはやましいことも一切ないので弁護士を立てる気もないし、ありのままを話して司法の判断に委ねるしかないですね💪
当日喋るだけならいくらでも喋るんやけど、文書を作ったりせなあかんのかな😅やとしたら時間取られるのマジでムカつきます。
とりあえず届いた訴状をちゃんと読みます💦それで、あまりにもひどいスラップ訴訟やと判断したら、反訴も視野に入れます💥
— 柿本元気 (@kakimotogenki) October 30, 2026
マジで馬鹿馬鹿しいです。
当事者である本人は、悪いのは自分やってわかってるはずやのにね。
まあ、仕事の合間に頑張りますー😩
— 柿本元気 (@kakimotogenki) October 30, 2026
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