
注目のトピック
◾️本田圭佑氏が槙野監督の処分に言及
・元日本代表MFの本田圭佑氏が、槙野智章監督へのJリーグの処分についてXで疑問を呈した
・槙野監督は試合後の審判批判を理由に、2試合の出場停止と罰金10万円の処分を受けた
◾️槙野監督の発言は言い過ぎではない
・槙野監督の発言はごく普通の内容であり、言い過ぎでもリスペクトを欠いたものでもないと指摘
・本音ではっきり伝えることこそ相手へのリスペクトであり、成長の機会にもつながると説明
◾️審判の成長と処分への疑問
・審判の仕事の難しさやミスは選手も理解しており、誤審した審判にもチャンスを与え続けるべきだと訴えた
・誹謗中傷ではなく本音で意見を伝えることが重要とし、今回の処分はサッカー界の成長を阻害すると批判
槙野の件、これ言うとまた色々言われるかもしれんけど、槙野を擁護するとかの気持ちは全くなく、一連の流れを見て思うことは、槙野は別に何も言い過ぎてない。ごく普通のことしか言ってない。あれを言い過ぎとかリスペクトが足りないとか言ってる人は、問題の本質を見ていない。公開の場で面子を潰されたことへの反応してるだけ。
むしろリスペクトという点では、本音でズバっていう方がリスペクトしてる。受け取る方は辛くても、その方が成長する機会になる。大事なのは誤審をしたレフリーにもチャンスを与え続けること。選手目線で言うと、レフリーという仕事が難しいだろうなというのは、ほとんどの選手が思ってる。ミスをするのは当たり前。仕方ない。それも全選手が理解してる。誹謗中傷してるわけでもなく、人生を賭けてるから本音で言うだけ。レベルが低いとハッキリ言う。言い続ける。それの繰り返し。それがサッカー界。それが嫌で、成長しないやつは自然と淘汰されていく。今回の罰はサッカー界の成長を阻害する判断やと思う。
— Keisuke Honda (@kskgroup2017) October 29, 2026
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