
注目のトピック
リハックの功績は大きいな。
昨日堀大輔が認めたこと。
「過去の著作で短眠を勧めていたのはマーケッターが勝手に書いたから」
過去の著作はマーケッターが勝手に書いた。
10月に出した新刊は過去の作品を出版社が勝手にまとめた。中身を知らない。結論
「堀大輔の本は、本人が書いたことはない」— tagame@沼の底から (@tagame) October 24, 2026
堀大輔ウォッチング生活
今日から高須幹弥先生を「たかす」と呼び捨てにして、
「高須のことうちの受講生の医者たちが怒ってる」とか一生懸命悪口言うてる。「高須は僕がうらやましくて仕方ないんでしょう」
…なんで?
オメーのどこが? https://t.co/IBCgLMsDVH
— tagame@沼の底から (@tagame) October 24, 2026
@tagame もし「過去の内容はマーケッターや出版社が勝手に書いた嘘(自分は書いていない・中身も知らない)」と本人が認めた場合、民法上の錯誤や詐欺取消、あるいは消費者契約法上の問題(不実告知にあたる可能性)に直結し、受講料等の返還請求や集団訴訟、検討されるレベルの矛盾を抱えることになります。
— H0811s (@0FLbUf0kz072801) October 24, 2026
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