
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 橋下徹氏が、総理大臣になっても靖国神社を参拝すると言い続けていた高市首相について、結局は参拝を見送り、「ファッション保守」だと批判した。
- 政治家の使命は、総理大臣や天皇陛下が靖国神社を参拝できる環境を整えることであり、参拝を掲げるだけでは意味がないと訴えている。
- 靖国神社に政治的な区分を設け、戦争指導者や軍指導者には参拝せず、一般兵士に直接手を合わせる姿勢を国際社会に宣言すべきだと訴えた。
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高市首相、靖国神社に自民党総裁として玉串料を私費で奉納…2日前には首相として真榊奉納➡︎あれだけ総理になっても参拝すると言い続けていた高市さん。
結局参拝できず。
ファッション保守。
そうであれば総理や陛下が参拝できるようにすることが政治家の使命だ。
政治的に分祠して、靖国神社において戦争指導者・軍指導者には手を合わせず一般兵士に直接手を合わせることを国際社会に宣言すべき。— 橋下徹 (@hashimoto_lo) October 19, 2026
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