
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 砂川泉さんが、群馬県伊勢崎市のモスク関係者を名乗るパキスタン人が埼玉県の霊園に重機を使って14体の遺体を無断で土葬したと指摘し、管理者の許可を得ずに埋葬した行為を問題視した。
- 警察の介入後、当事者が200万円を支払う念書を書いたにもかかわらず、1円も支払わずに姿を消したとし、管理者が「遺体遺棄と同じ」と訴える中、遺体が現在も埋葬されたままだと説明している。
- 日本のルールを守る意思がない人には法律や約束も意味をなさないと批判し、今回の問題を「多文化共生」の現実として捉え、誰が責任を取るのかと厳しく問いかけた。
群馬・伊勢崎のモスク関係者を名乗るパキスタン人が、埼玉の霊園に重機で14体を無断土葬。
警察介入で「200万円払う」と念書まで書かせたのに、1円も払わず姿を消した。
管理者は「遺体遺棄と同じ」と。遺体はそのまま残ってる。
日本のルールは、守る気のない奴にはただの紙切れらしい。
これが「多文化共生」の現場だ。誰が責任取るんだよ?
— 🇯🇵砂川 泉🎌 (@Izumi_Sunagawa) October 16, 2026
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