
注目のトピック
ざっくりPOINT
- ハミ・ジェジェさんが、日本共産党や社民党が極端に左寄りなのではなく、日本政治全体が右傾化し、戦争反対や外交重視まで極端視されていると指摘した。
- 集団的自衛権や防衛費拡大、長射程ミサイル、武器輸出、日米軍事協力が進む中、憲法上の歯止めまで弱まれば、米国の軍事行動に巻き込まれる可能性が高まると警戒した。
- 本当に強い国とは戦争を始められる国ではなく、生活を守り、外交によって対立が戦争へ発展する前に食い止め、国民を守れる国だと訴えた。
そろそろ気づいた方がいい。
日本共産党や社民党などが「特別に左に寄りすぎている」のではなく、
むしろ今の日本政治が、いつの間にか右へ右へと動きすぎて、
「戦争に反対する」「外交で衝突を避ける」という当たり前の話まで、極端な主張のように扱われ始めている。本当に怖いのはそこだと思う。…
— ハミ・ジェジェ (@HamiJeJe) September 9, 2026
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