
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 作家の平野啓一郎さんが、日本の衰退を考えるなら、バブル崩壊後30年以上にわたり政権を担ってきた自民党政治の責任をまず見るべきだと指摘した。
- 人口の約3%にすぎない外国人へ衰退の原因を求めることに疑問を呈し、責任の所在を外国人へ向ける捉え方を批判している。
- 自民党の政治家自身が「政治は結果責任」と語ってきた以上、長期政権の結果について自民党が責任を問われるのは当然だと訴えた。
日本は素晴らしい国のはずなのに、どうしてここまで衰退しているのか?…
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) September 4, 2026
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