
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 安宿緑さんが、済州島で失踪した37歳女性を担当した警察官が捜索を進めず、本人と連絡が取れたように装って無事だと虚偽報告していたと伝えた。
- 同じ警察官が白骨遺体で見つかった60代男性の失踪も担当し、1年半で処理した行方不明事件298件が現在再調査されていると明かす。
- 済州島ではその後も遺体の発見が相次ぎ計15体に達したほか、約3年7カ月で失踪届が約3000件出され、SNSでは闇バイトとの関連を疑う声もあると紹介した。
いま済州島で起きてる事件が意味不明な上にポンコツすぎる
2026年5月12日に翰林邑で消息を絶った37歳女性が8月24日、滞在先から5分程度の農園で遺体で発見
顛末をたどると、担当した34歳警察官が失踪届を右から左に流し続けていたことが判明… pic.twitter.com/OwcVjAj7Ef— 安宿緑★안숙록 (@yasgreen615) August 25, 2026
もともと、国家警察が島に介入しにくい構造がある
新安島も島に警察があったとはいえ本土からの派出所である上に地元との癒着が強いためまともに機能しておらず、本土では犯罪になるようなことももみ消されていた
そして塩田奴隷事件発覚を機にようやく諸島管轄の警察署が設置されたという経緯…— 安宿緑★안숙록 (@yasgreen615) August 25, 2026
失礼しました
現在までに計15体の遺体が発見 ×
現在までに失踪者が15人 ◯— 安宿緑★안숙록 (@yasgreen615) August 25, 2026
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