
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 新居すぐるさんが、薬のアレルギーや過去の重いアナフィラキシー歴を医師に説明したものの、鼻で笑われるなど軽く扱われたように感じ、強い恐怖を覚えたと伝えた。
- 医師が終始タメ口で話を聞くのも面倒そうに見え、十分な説明もなかったため、不安になって口コミを確認すると似た対応を訴える内容が複数あったと明かす。
- 命に関わるアレルギーへの対応に不安を感じたため、検査や診断を受けず料金だけ支払って帰宅し、この病院で治療を続けないと判断して良かったと振り返った。
死ぬほど怖かった。
東京新宿の胃腸肛門系の病院の院長。
薬のアレルギーが多く、過去にアナフィラキシーになったことや、その際に人工呼吸器が必要になるほど重篤になる可能性があることを説明したら、鼻で笑われた。
終始タメ口で、こちらの話を聞くのも面倒そうな態度。…
— 新居すぐる (@niisuguru2) August 21, 2026
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