
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 新田龍氏が、立憲民主党の党員男性による生成AIの架空女性を使った政治発信を受け、高市首相を追及した際と同じ基準で党内を検証するよう求めた。
- 立憲民主党栃木県連が関与や運用依頼を否定したことに対し、高市首相側には否定だけでは不十分としていた対応との整合性が取れないと批判した。
- 与党には説明責任や参考人招致を迫りながら自党員には依頼していないで終えるなら二重基準だとして、逃げずに同じ厳しさで追及するよう促した。
架空の女性に成り済まし政治投稿 立憲民主党栃木県連の党員男性、生成AIで画像作成かhttps://t.co/KjxbxEySwv
立憲民主党の栃木県連に党員として登録している男性が、架空の女性に成り済ましXに選挙や政治活動の投稿をしていたことが分かった。投稿にある女性の画像は生成AIで作成したとみられる。
— 産経ニュース (@Sankei_news) August 19, 2026
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いやあ、ここまで綺麗に刺さるブーメランも珍しいですね。
少し前まで立憲民主党は、高市総理周辺の「中傷動画疑惑」について、
「政治の信頼や民主主義の根幹に関わる!」
「総理が否定するだけでは疑念は晴れない!」
「秘書を国会に呼んで説明させろ!」と猛追及してましたよね。… https://t.co/yn3NzAbQpA
— 新田 龍 (@nittaryo) August 20, 2026
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