
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 志位和夫氏が、プーチン大統領による択捉島訪問はロシアによる千島列島の占領固定化を図る行動だとして、断固抗議すると伝えた。
- ソ連が戦後の領土不拡大原則を踏みにじり、千島列島に加えて歯舞群島と色丹島まで一方的に編入したことが領土問題の発端だと指摘する。
- 日本政府がサンフランシスコ講和条約の千島放棄を不動の前提とせず、全千島列島と歯舞群島、色丹島の返還を求めて領土交渉を立て直すよう求めた。
(談話を発表)
ロシア大統領の千島訪問に断固抗議する一、ロシアのプーチン大統領は13日、自身としては初めて日本の領土である千島列島の択捉島を訪問した。ロシアが不当に併合した千島列島の占領の固定化を図ろうとするもので、日ロ領土問題の公正な解決に反する行動であり、断固として抗議する。…
— 志位和夫 (@shiikazuo) August 13, 2026
新着記事
関連動画
関連性が高いポスト
みんなの反応
\\SNSで記事をシェア//



