
注目のトピック
ざっくりPOINT
- りんごさん(小児科医)が、赤ちゃん連れの本格的な登山は高山病や衝撃、低体温症など命に関わる危険があるとして、今すぐやめるよう呼びかけた。
- 赤ちゃんは体調不良を言葉で伝えられず、高山病によるぐったりした様子を「よく寝ている」と見誤る恐れがあり、特に標高1500m以上では注意が必要だと説明した。
- 子どもと山へ行く目安は、自分で歩いて痛みや疲れ、気分の悪さを言葉で伝えられるようになってからとし、それまでは近所の公園でも十分楽しめると勧めた。
DQN親さん、赤ちゃんを標高2354mの四阿山頂上に連れ出してしまう😱🦁
死ぬぞ😅🦁 pic.twitter.com/2wMQYkrI5R
— Masa (@masanews3) July 10, 2026
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「赤ちゃん連れ登山」は、小児科医としては冷や汗が止まりません。
山には「大人は気付けない、赤ちゃんの命を奪う罠」が多数あります。
乳児の本格的な登山は、今すぐやめましょう。
理由は以下の通り👇①高山病
・大人は「頭が痛い」と言えますが、赤ちゃんは泣くことしかできません。… https://t.co/ZAYhnoZZXe— りんご@小児科医 (Dr.RINGO@pediatrician) (@AoringoDr) July 12, 2026
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