
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 神谷宗幣氏が、参政党は国旗損壊罪法案に反対したのではなく、条件付きで協力しており、参加できる委員会なら提出者として賛成すると伝えた。
- 同党が参加しない委員会で法案を無理に通そうとしているとして、欠席を反対とみなす見方はミスリードだと指摘した。
- 野党側が全法案の審議を拒否する背景には、質疑や党首討論を十分に行わないなどの国会運営への抗議があり、多数派の暴走を防ぐためだと訴えた。
【速報】国民民主、参政が国旗損壊法案採決に欠席へ #47NEWS https://t.co/cgTCUicuVT @47news_officialより
???提出者が欠席、これ程の無責任は無いでしょ。— 松井一郎 (@gogoichiro) June 29, 2026
↓↓↓
参政党は、国旗損壊法案提出に条件をつけ、妥協して「協力」しました。
参政党が国旗損壊罪法案に反対した!
は明らかなミスリードです。我々が参加しない委員会で無理やり通そうとしているだけです。
ちゃんと会議に参加できる環境になれば、提出者ですから賛成します。*********… https://t.co/x4ErgZa0vy
— 神谷宗幣【参政党】 (@jinkamiya) June 29, 2026
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