12歳下妻から腎臓移植した、元大関・小錦さん(62) 体重303キロ → 最新の姿がこちら…
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元大関小錦さんが幕内に上がつてきた時小錦旋風と言われてました。初対戦で大横綱千代の富士を突進で破るんだからすごかったです

元・横綱双羽黒や元・横綱曙をはじめとして同世代、いや、下の世代のライバルが次々と鬼籍に入る中で、あれだけの重量を誇ったKONISHIKIさんがちゃんとご健在なのは、後年になってから腎不全等の重病に罹りながらもご本人なりに健康的に節制されてこられた賜物でしょう。

横綱経験者の平均寿命は62歳。大関経験者もさほど変わらないそうで。 日本人男性の平均寿命より20歳も若く、前期高齢者にすらなっていない年齢。

小錦さん、この巨体でウクレレの名手なんですよね。 弾いてる映像見たことあるけど、決して細いとは言えない指で器用に弾かはるんですわ。ウクレレも一般人が使う、極々普通の大きさのやつで。

東京の下町生まれなので相撲取りを見かける機会は多い。小錦関は現役時代に余り車に乗らず、総武線(JR)で結構見かけた。相撲取り独特の踵を付かないヒョイヒョイとした歩きでアノ巨体が行く、後をパタパタと御付きの若い衆が追いかける様は何ともユーモラスだった。

基本的に、現役の力士は筋肉の上に脂肪がついてるようなものなので、一般の肥満とちょっと違う。

環境が全く違うとはいえ現役時代はごっつい大人に見えたのに、この歳になってみるとなんやたった二つ上の、いわゆる同世代やんかと思ってしまう(高校なら同時に在学やし個人的には前の嫁と同い年)。この人に限らんけど。

腎臓を提供するドナーは、手術リスクはもちろん、手術が成功しても、 腎臓が1個になり、リスクもある。 当時、フジテレビ『ノンフィクション』見ていたが、奥さんの夫に対する愛情に凄いなと感動した記憶。

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