
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 辻愛沙子さんが、日本で暮らし納税し、ルールを守る外国籍の人たちが不当な扱いを受けていると訴えた。
- 外国籍の起業家が資本金500万円の要件を守り、リスクを取って日本経済を支えてきたと強調した。
- 後先を考えない排外主義が、街で愛されてきた飲食店を理不尽に廃業へ追い込んでいると批判した。
【署名提出🤝】
日本に30年間暮らし、18年間カレー店を経営してきたクマールさんは、要件厳格化でビザの更新が不許可に……。「子どもたちは日本で生まれて、日本語しか話せない。妻も娘も泣いています」
友人の@TsuruVoiceNet が、ビザ厳格化の撤回を訴え、5.3万筆の署名を入管庁に提出しました。 pic.twitter.com/eXHCDhdqKk
— Change.org Japan(チェンジ・ドット・オーグ) (@change_jp) May 14, 2026
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私たち日本人と同じように日本で暮らし、同じように税金を納め、同じようにルールを守って暮らしている彼らが、なぜこんな仕打ちを受けなければいけないんだ。… https://t.co/4iLDfbEOWX
— 辻 愛沙子|arca (@ai_1124at_) May 14, 2026
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