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ざっくりPOINT
- 山添拓氏が、高市氏が昭和を「戦争、終戦、復興、高度経済成長」の時代と評したことに対し、戦争を改革の一つのように並べる語り方への強い批判
- 「昭和100年」という捉え方では、明治憲法の時代から日本国憲法の時代への大きな断絶と、国民主権・人権尊重・平和主義への転換が埋もれるとの指摘
- 「守るだけの政治に希望は生まれない」との言葉を繰り返すより、総理大臣がまず憲法を守り、その理念を政治に生かすことこそ必要だとする反論
昭和を「戦争、終戦、復興、高度経済成長といった、未曽有の変革を経験した時代」と評した高市氏。
「戦争」を改革の一つかのように述べる感覚に驚く。その下で日本とアジアにどれほどの犠牲をもたらしたか。… https://t.co/dAkLg7oouO— 山添 拓 (@pioneertaku84) April 29, 2026
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