
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 玉木雄一郎氏(国民民主党)が、高市内閣が11日間分の暫定予算を編成するなら、衆院で3月13日に強行採決する必要は薄かったとの受け止め
- 国民民主党が提案した16日採決でも対応できたはずで、年度内成立にこだわった進め方はもったいなかったとの指摘
- 参院では与野党合意の下で審議が進み、自民党の対応にも敬意を示しつつ、国民生活に資する議論継続への言及
結局、高市内閣は11日間分の暫定予算を編成することになった。
年初に解散・総選挙した時点で、ある程度、予想された事態だ。
年度内成立にこだわって、衆議院ではあんなに無理して3月13日に強行採決したのは何だったんだろう。…
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) March 26, 2026
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