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野田は、2012年末に党首討論で安倍に迫られて選挙を実施し、政権を失った。今回も、公明党と中道改革連合を形成して、立憲民主党は討ち死にした。戦国の世なら、野田はもう2回も首をはねられている。戦には向いていないのだろう。高市と戦うことのできる若い戦士、そして桶狭間の戦いが必要
である。— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) February 9, 2026
高市首相は、「政策転換」と言うが、具体的に、これまでの自民党の政策の何をどのように変更するのか、明確ではない。消費税や防衛政策のことだろうが、スローガンと具体的な政策は違う。今後、どう実行するのか?
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) February 10, 2026
大勝=長期政権ではない。2009年夏の総選挙で民主党が圧勝し、政権をとった。今回と同じように、小選挙区効果が大きい。死票が多いこの制度を変えることも検討すべきだが、大勝した民主党政権も鳩山、菅、野田と短命政権が続き、3年3ヶ月で瓦解した。圧勝したから政権が安泰だというわけではない。
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) February 10, 2026
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