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ざっくりPOINT
- 橋下徹氏が、高市首相は就任後に従来の強硬な発言を相次いで改め、石破氏らに近い現実的な対応へ変化したと伝えた。
- 靖国参拝や中韓への姿勢、竹島、北方領土などを挙げ、首相就任前の強硬路線から対話や抗議を重視する自民党的な対応へ転じたと指摘する。
- 首相就任前の高市首相のような政治姿勢は国民を犠牲にしかねないとして、同様の発言をする政治家も含め、今後もしつこく批判していくと予告した。
総理就任後、高市さんがこれまで最も批判していた石破さんたちとほぼ同じ主張と政治的態度に変わったので、自民党から出ていく必要がなくなりました。
高市さんは総理就任後、総理就任前に主張していたことが現実的でないことを悟り、悉く撤回しています。… https://t.co/Kiqp0elK36— 橋下徹 (@hashimoto_lo) August 21, 2026
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