
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 桂陸人さんが、京都市の部活動廃止で本気で競技を続ける子ほど有料の地域クラブを選ぶことになり、家庭の経済力が参加機会を左右しかねないと伝えた。
- 自身もクラブ育成で育った経験から、月謝や送迎、移動時間が必要な世界だと説明し、誰でも参加できた部活動の価値が失われる可能性を指摘する。
- 教員負担の軽減や地域移行そのものには反対していない一方、民間側も金を払える家庭だけが本気で取り組める形で終わらせず、解決策を考える必要があると訴えた。
京都市が、市立中学校の部活動を「廃止」すると正式に決めた。
2028年8月末。いま中1の子が中3の夏の大会を終えた時点で、部活はなくなる。
代わりに2つできる。
・京クラ(京都市認定地域クラブ)… https://t.co/ZajBwyZJMh
— 桂陸人 (@rikuto10sfc) August 20, 2026
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体育会系の就職率が高いように、スポーツ経験で社会人の能力値は上がる。
お金のない子供も部活を通してスポーツを本気でやる体験を得られた過去の日本。
京都では部活が無くなり、民間クラブにお金が払えない貧乏な子供は体育会系の道が絶たれます。
政治家の発想が貧しい国はこうなるんですね。 https://t.co/NmlGksMYNe— ひろゆき (@hirox246) August 20, 2026
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