参政党・神谷代表「参政党は、国旗損壊法案提出に条件をつけ、妥協して「協力」しました。“参政党が国旗損壊罪法案に反対した!”は明らかなミスリード」「不誠実なのはどちらか、しっかり考えて」
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ざっくりPOINT
  • 神谷宗幣氏が、参政党は国旗損壊罪法案に反対したのではなく、条件付きで協力しており、参加できる委員会なら提出者として賛成すると伝えた。
  • 同党が参加しない委員会で法案を無理に通そうとしているとして、欠席を反対とみなす見方はミスリードだと指摘した。
  • 野党側が全法案の審議を拒否する背景には、質疑や党首討論を十分に行わないなどの国会運営への抗議があり、多数派の暴走を防ぐためだと訴えた。

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