ロシア、岸田文雄首相の真榊奉納を批判「日本はナチス共犯者」

真榊奉納を批判 「日本はナチス共犯者」―ロシア

記事によると…

・ロシア外務省のザハロワ情報局長は20日の記者会見で、岸田文雄首相が17日に靖国神社に真榊(まさかき)を奉納したことについて「軍国主義日本の犠牲になった近隣諸国の国民感情がまたしても無視された」と批判した。

第2次大戦中の日本は「太平洋におけるナチスの主な共犯者」だと指摘。

日本政府に「軍国主義の犯罪の責任を完全に認める必要」があると注文を付けた。

2022年10月20日23時53分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022102001267&g=int

マリア・ザハロワ


マリア・ウラジーミロヴナ・ザハロワはロシア外務省情報報道局長であり、ロシア外務省報道官。博士号に相当するのロシアの博士候補の学位を歴史科学の分野で持っている。
生年月日: 1975年12月24日 (年齢 46歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

現在進行系の侵略者にだけは言われる筋合いがない。

隣の反日国みたいなこと言い出したぞ、宗男と橋下どうすんだよ。

揺さぶり

放っといて頂きたい😉😔

そうですか、虐殺数や被害にあった国はナチスよりよっぽどすごいけど、おたく?

EUやアメリカに面と向かって言えないから🇯🇵にって・・・みみっちい!🤪

暇なん?こっち見てる場合か?



\\SNSでシェア//

Twitterでシェアニュースを

 アンケート投票 & 結果確認