公明党、超富裕層(所得10億円超)への課税強化検討

公明、超富裕層への課税強化検討 西田税調会長、所得10億円超に

記事によると…

・公明党の西田実仁税制調査会長は13日に共同通信の取材に応じ、2023年度税制改正で高所得者の所得課税強化を検討する考えを示した。

金融所得が多い富裕層ほど所得税負担率が低くなる現行の制度は「明らかにバランスを欠いている」と指摘。年間所得が10億円を超えるような「超富裕層」に的を絞った増税実施に意欲を見せた。

2022年10月13日 19時42分
https://news.livedoor.com/article/detail/23017642/

西田実仁


西田 実仁は、日本の政治家。公明党所属の参議院議員、公明党参議院会長・選挙対策委員長。
生年月日: 1962年8月27日 (年齢 60歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

それを1番やれぇぇぇ

賢い富裕層が、船舶みたいに外国籍にして日本に住むところまでは想像した

今やってる「税金の無駄遣い」をなくす方が早くて確実ではないですか?

金持ちから取るんじゃなくて、金ない人から取る金額を減らしてください。減らした所で大した金額ならんやろし

円安で海外に逃げ辛い今がチャンス?

気づいたら日本が社会主義になっていたでこざる

超富裕層→いくら所得税取られてると思ってんだ‼️



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