中国東部で新種「狼牙へニパウイルス(LayV)」に35人が感染 動物由来か

新種の「狼牙ヘニパウイルス」、中国東部で35人が感染 動物由来か

記事によると…

・中国東部で動物由来の新種のウイルスが発見され、住民ら35人が感染していることが明らかになった。

「狼牙へニパウイルス(LayV)」と名付けられたこのウイルスは、山東省と河南省で発見された。感染者の多くに発熱や倦怠(けんたい)感、せきといった症状があるという。

患者らは動物からこのウイルスに感染したとみられている。人から人に感染するかは明らかになっていない。

研究チームによると、このウイルスはトガリネズミから見つかることが多いという。

2022年8月11日 13時33分
https://news.livedoor.com/article/detail/22659254/

トガリネズミ科


トガリネズミ科は、哺乳綱真無盲腸目に分類される科。名称に反してネズミ類とは縁遠く、むしろモグラなどに近縁の動物である。英語では shrew と総称する。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

終わりがないですね...

はよ🇨🇳中国との渡航禁止にしろや!

またMADE IN CHINA

いいかげんにしてくれ…

サル痘の次は狼か

もう狼牙風風拳しか頭にない。。。😇

made in China



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