海老蔵さん、小林麻耶さんの「海老蔵に襲われた」に反論「誤解を招くようなことがあった」→ ネット『歯切れ悪くてワロタ』『意外と正直』『結局ほとんど事実やん』

「海老蔵に襲われた」小林麻耶の“暴露”に反論も「誤解を招くようなことがあった」弱気否定のワケ

記事によると…

・「襲われた」というのは“誤解”

しかし、記者に『海老蔵に襲われた』と麻耶が主張するブログ投稿について聞かれたときの回答について、さる梨園関係者は「歯切れが悪いような……」と疑問を呈した。

ここで振り返りたいのが、3月27日に更新された《海老蔵から襲われた時の話》とのタイトルがつけられたブログの中身だ。事が起こったとされるのが、麻央さんが亡くなってすぐのこと。姪と甥の世話を手伝うために海老蔵の家に寝泊まりしていたときのこと、部屋で寝ていると、

《上から重たいものが覆いかぶさってきました 目を開けると海老蔵が私の上に覆いかぶさっていました 海老蔵が私の耳元で 愛してるって言って まおがいなくなって寂しいんだ あまりの恐怖に声が声が声が声が出ませんでした》(原文ママ)

この場から逃れたい恐怖から「好き」と言うしかなかった麻耶。“人生最大の嘘をついた”という彼女を海老蔵は解放することなく、そのまま「どこが? どこが好きなの?」と囁いたのだという。どうにか「外見」だと絞り出すと、

《がいけん? うける 麻耶ちゃん俺の外見、好きなんだ ようやく私の上から海老蔵はいなくなり部屋から出ていってくれました 本当に女なら誰でもいいんだなと怒りが込み上げてきました》

これについて事実か、文春記者に問われると、このような弁明をみせた。

「誤解を招くようなことがあったのかもしれませんが、実際にそのようなことはありません」

誤解を招くとは? とつっこまれると、「要は勘違いされている」。覆いかぶさったことはないということ? には「そうです。実際、男女関係はないですから」としている。

“誤解を招く”の内容について、「『好き』と言ったり?」と問われた海老蔵はこのように答えたのであった。

「いや、『好き』って……。分からないです。私はお互いに支え合っていたということだと思っています」

4/21(木) 6:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d329ef20c02df110cac0261fb4e56a2c5360d33

十一代目 市川 海老蔵


十一代目 市川 海老蔵こと、堀越 寶世は、日本の歌舞伎役者、俳優。 屋号は成田屋。定紋は三升、替紋は杏葉牡丹。歌舞伎名跡「市川海老蔵」の当代。 2020年5月に十三代目 市川 團十郎 白猿を襲名予定であったが、新型コロナウイルスのパンデミックを受けて延期されている。 愛称に「海老さま」、「海老ちゃん」。
生年月日: 1977年12月6日 (年齢 44歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

歯切れ悪くてワロタ

意外と正直でワロタ

のしかかったのは事実かよw

結局ほとんど事実やん

やっぱり噓ついてんのは海老蔵の方なんだな

拒否られたからやらなかったって事だよね

海老蔵面白いwwww



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