立憲・小西洋之議員、岸田政権のオミクロン株水際対策を批判「市中感染は完全な失政」

小西ひろゆき議員のツイート

オミクロン株の市中感染は岸田政権の完全な失政だ。

厚労省の説明では空港検疫の抗原定量検査は37人のPCR陽性者のうち28人しか捕捉できない、つまり9人はすり抜けてしまう精度しかない。

これは水際対策に値しない。

国民の命と暮らしを守り抜く責任感と執念がない。

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小西洋之


小西 洋之は、日本の政治家、元郵政・総務官僚。立憲民主党所属の参議院議員。現在、参議院外交防衛委員会 理事、 参議院政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 理事。所属会派は「立憲民主・社民」。
生年月日: 1972年1月28日 (年齢 49歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

では貴殿なら如何されますか?完全な鎖国なら100%水際防衛もありえますが、今の時代では無理ですよね。非難の為の非難ではなく、現実を見つめて対策も含めて考え発言される事を望んでいます。

来夏の落選が楽しみですぅ(笑)

で?

結果見てから批判はずるい。こうなる前に対案を示せ。批判だけなんて誰でもできる。

とりあえず、代替え案を出しましょう

そうか?どんな手を講じても市中感染の可能性はゼロにはならない。海外からの渡航者がゼロなら別だが、それは無理だろう。突くなら、一時金の支給対象制限を突けよ。

欧米や韓国と比してもかなり感染者数低い水準ですが、どこが失策なのでしょうか?

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