皇室関係者「眞子さまの渡米に黄信号…」 PTSD告白がビザ取得の障壁になる可能性

眞子さまの渡米に黄信号も 「PTSD告白」がビザ取得の障壁になる可能性

▼記事によると…

・眞子さまは、皇族が身分を登録する「皇統譜」から抜け、戸籍を手に入れ、“小室眞子”となられる。そこから始まるのは、米ニューヨークでの夢にまで見た新婚生活への準備だ。

・「実は、眞子さまのアメリカ行きに黄色信号が灯っているのです」 とは、さる皇室関係者。

・「結婚して戸籍を手に入れられた眞子さまは、出国に向けてパスポートとビザを取得されることになります。パスポートについては何の問題もないのですが、焦点となっているのは、アメリカ行きのビザ取得についてです」

・外務省関係者
「眞子さまはというと、小室さんの『配偶者ビザ』を取得する可能性が濃厚です。ただ、この場合は労働許可証を取れないので、ニューヨークで働くことはできません。就労ビザ取得のハードルはかなり高く、眞子さまが取得できる可能性は限りなく低いと言わざるを得ません」

「そもそも、ふたりでニューヨークに行けるかの方が問題ではないでしょうか」

・「眞子さまは、先日の皇嗣職大夫の会見で『複雑性PTSD』の状態がいまに至るまで続いていると伝えられました。眞子さまは中学生の頃から精神的に苦しまれてきたということですが、これをもって他人に攻撃的とはいえません。ただし、自分自身の生活を脅かすレベルの状況か、慎重に見極められることになるでしょう」

・アメリカ行きの夢の切符を手に入れる直前での病気の公表。これについては、世間からの逆風を鎮めるためだったとの見方もあるが、それがビザ取得の最大の障壁になってしまっているのだ。

10/9(土) 7:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/93e609ec47c6045c8488a0460849bacf92a5b9fc

眞子内親王


眞子内親王(まこないしんのう、1991年〈平成3年〉10月23日 - )は、日本の皇族。身位は内親王。敬称は殿下[2]。お印は木香茨(もっこうばら)。勲等は宝冠大綬章。
出生:1991年10月23日(29歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

これは私もビザ取得はどうなるのと不思議に思いました。明らかに複雑性PTSDは上記に該当すると思いますよ?つまり内親王は本当に複雑性PTSDならビザは取得できないはずだし、取得したならPTSDではなく病状の説明は矛盾しているという事になるのだと思う。

打つ手打つ手が裏目になってますね。

とにかくこのカップルに関しては不明朗な点が多すぎる気がする。このビザ取得も忖度なく厳密に審査して欲しいと思う。民間人になるのだから特別扱いは一切許すべきではないと考えます。

宮内庁が意図して発表した結果、渡米できない=KKとの結婚を阻止、という図式なら宮内庁もやるじゃないか、となる。とりあえずあの親子と皇室がこれ以上の関係を持つことだけは避けないといけない。日本の未来のために。

ニューヨークの生活の事もあるが、その前に告発されている問題が大きいと思われます。これで揉み消しがあれば、法治国家というのも関係がないと言うことになってしまうのではないでしょうか。

こんなの医師が結婚して完治しました、として完治証明書出せば、クリアーすると思う。もう何でもありですね。

つまり眞子さまは一般人になってからも、お相手はずっと一般人なのに皇室利用するということですね。自由だ!権利だ!国民が悪い!と言いながら特権は享受…

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