【緊急事態宣言】枝野立憲代表、政府の対応批判「最初の宣言を緩めるのが早すぎた」

立憲・枝野氏、自分なら緊急宣言出す コロナ感染急増で

▼記事によると…

・立憲民主党の枝野幸男代表は29日のラジオ日本番組で、新型コロナウイルスの感染急増を踏まえた緊急事態宣言の再発令について、「(自らが首相だったら)出さざるを得ない」と述べた。

その上で、政府の対応に関し「最初の宣言を緩めるのが早すぎた」と批判した。

2020年07月29日10時32分
https://www.jiji.com/jc/article

枝野幸男 プロフィール


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党所属の衆議院議員、立憲民主党代表。 旧民主党政策調査会長、民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長などを歴任。
生年月日:1964年5月31日 (年齢 56歳)
枝野幸男 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

確かに宣言するべきだと思う!

実際に政権を持ってたら出来ないの分かってるくせに。

宣言出したら何が起きる?本当に感染は収まるの?経済は?浅はかな発言であることは明白だろう。

緊急事態宣言を出して、一斉休業したら、経済が死ぬから、別の対策を考えた方がいいな。

宣言出すなら、店や企業への補償、働く人の給料補償もすべき。

安倍晋三のもとで夏を過ぎて秋冬を迎えるのが怖い

今の段階で、タラればの話してもしょうがないだろうよ。 

\FBページが新しくなりました/

1日1クリックのご支援をお願いします!
↓↓↓

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認