小山田圭吾氏 擁護の古市憲寿さん、過去のイジメ容認発言が発掘されてしまう…「ちゃんと時効ってことを広めておかないと」

古市憲寿氏 復讐しやすい社会に「ちょっと気持ち悪い」 “強いものいじめ”も「ダメ」

▼記事によると…

・古市氏は「いじめって言葉が好きじゃない」と前置きしたうえで

「今回の場合もほとんどの場合、暴行とか恐喝で刑事事件に問われる犯罪。(ただ)刑事事件にも時効はある。こうやっていじめっていうあいまいな言葉で、しかも子どもの頃のいじめとかってすると時効も無くなる。いつまでも人は人を許せないって言うのは違うと思う。別に昔の事はそこまでとはいうのはある」

と見解。さらに

「これからこういう事件は増えると思う。今の子どもたちは子どもの頃からスマホを持っていて、動画とか写真を撮りまくっている。子どもの頃、同級生にいじめられて、動画とか残していて、その子が有名人になって後から復讐ってことはもっともっと起きる。

今回の件に関しては、当時の映像とかはないと思うが、これからもっともっと増える時代にちゃんと時効ってことを広めておかないと、なんか人が人を復讐しやすい社会になってちょっと気持ち悪いなと思っちゃう」

と私見を述べた。

2021年2月28日 13:57
>>全文を読む

古市憲寿


古市 憲寿は、社会学者、作家。東京都出身。
生年月日: 1985年1月14日 (年齢 36歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

子供の頃いじめられた子の記憶に時効は無いだろうな

社会人になってからはイジメじゃなくて暴力と虐待なんだよなぁ

復讐はお早めにってこったろ

な、五輪に相応しいかどうかなんて、関係なかっただろ?

イジメは必ず返ってくるという典型例。今回の件は小学校の道徳の教科書にするべき。

類は友を呼ぶ

要は雑魚は泣き寝入りしろってことか

 アンケート投票 & 結果確認


Twitterでシェアニュースジャパンを

 ▼コメント欄が表示されない場合は、リロードしてください。