保護者仲間「誰が亡くなったの?」→ 赤堀容疑者「バカの一番下の子どもったい」… 福岡5歳児餓死事件、母親とママ友は「創価学会員」だった
元夫との結婚式で白無垢姿の赤堀恵美子容疑者(2001年)

福岡5歳児餓死事件、母親とママ友は「創価学会員」だった 衰弱の我が子に“お題目”

▼記事によると…

・福岡県で起こった5歳児餓死事件では、事件の凄惨さもさることながら、翔士郎ちゃんを餓死させた“母親”と“ママ友”の奇妙な関係性でも注目を集めている。

・3月2日、福岡県警は保護責任者遺棄致死容疑で、翔士郎ちゃんの実母である碇(いかり)利恵(39)と知人の赤堀恵美子(48)両容疑者を逮捕した。赤堀容疑者は碇容疑者を“洗脳状態”にして夫と離婚させ、碇容疑者が受給していた生活保護など計1200万円ほどを搾取していたとされる。

・二人を知る保護者仲間は、次のように証言する。

「お通夜の日、たまたま赤堀に用事があって電話したんです。彼女が“お通夜があってバタバタしている”と言うので誰が亡くなったのか尋ねると、“バカの一番下の子どもったい”と言われました。彼女は碇さんのことを“バカ”とか“あれ”と呼んでいましたね。それと、“葬儀代は学会が出した代わりに、香典は学会に渡した”といったような話を聞きました。彼女は創価学会の信者なのでね」

 地元の古参学会員は、「うちでは持って行かない決まり」と香典の件は否定。だが赤堀容疑者が学会員であることは認めると語った。となれば気になるのは、“洗脳状態”にあった碇容疑者も創価学会入りを勧められたのではないか、という点だ。

 碇容疑者の代理人弁護士に確認したところ、赤堀容疑者に勧められて事件当時は創価学会に入っていた、とのことだ。地元記者によると、「碇容疑者は、衰弱して動けない翔士郎ちゃんのそばで、救急隊が到着するまでのあいだ、お題目だか念仏だかを唱えていた」というが、これは創価学会のお題目だったというわけだ。

3/10(水) 17:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/d903528786367a56e59c152dbf9bf359ad2b1449

twitterの反応

ネット上のコメント

どおりでマスコミが急にダンマリになるワケだw

信仰の自由があるのだから、学会員だからってどうたらいうつもりはありませんが 他の宗教だったらまっさきにやり玉に上がったはずなのに、と疑念におもいます

宗教以前に、人としてどうなんでしょうか?人類は、退化していっているのかもしれません。母性本能ってあるのですかね?

必ずといっていいほど信心してたからこんなんで済んだという。息が止まったら位が上がったという…まぁえーけど。

ぜひ那津男さんにご所感を賜りましょう。

やっぱりなあ
って感じ

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