
注目のトピック
ざっくりPOINT
- メガバンク太郎さんが、子ども6人を含む8人家族でマクドナルドの昼食に4,790円かかったことを紹介し、子どもたちと外食を楽しむ時間さえ家計の負担が大きいと訴えた。
- 同じ年収でも一人暮らしと8人家族では生活費が大きく異なるとして、子どもの食費や衣服、学用品などに必要なお金まで、暮らしの余裕と見なさないでほしいと求めている。
- 16歳未満の子どもには所得税の扶養控除がなく、自身の子ども6人全員が対象外となっていることを問題視し、扶養人数に応じた税負担の公平性を訴え、年少扶養控除の復活を求めた。
高市総理へ
マクドナルドで、4,790円。
家族のお昼ごはんです。子ども6人、8人家族。
ハッピーセットは4つ。
親の財布は、なかなかハッピーになりません。もちろん、毎日マクドを食べているわけではありません。
でも「今日はマクドにしよう」と、子どもたちと喜ぶ時間くらいは持ちたい。同じ年収でも、
1人で暮らす人と、8人で暮らす家庭では、
生活に必要なお金が違います。食費も、服も、靴も、学用品も。
子どもが増えれば、必要なお金も増える。家族を養うためのお金まで、暮らしの「余裕」と見なさないでほしい。
それなのに、16歳未満の子どもには、所得税の扶養控除がありません。
我が家の子どもは6人。
全員、対象外です。子どもを育てる責任は引き受けています。
その負担を、税金を計算するときにも見てほしいのです。レジでは、人数分。
税金を取るときにも、何人を養っているかを見てください。年収だけで、暮らしの余裕を決めないでほしい。
担税力を考慮した税制へ。
年少扶養控除の復活を、切に願います。#年少扶養控除
@takaichi_sanae— メガバンク太郎 (@megabank_tarou) October 10, 2026
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