
注目のトピック
ざっくりPOINT
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- 国民民主党の玉木雄一郎氏が、大学生のアルバイト収入をめぐる税制について、2026年分の所得から親の税負担が増えない基準が160万円まで引き上げられたと説明した。\
- これまでの103万円や150万円という基準を気にして、今年はもうアルバイトができないと思っている学生に対し、160万円までは安心して働けると呼びかけた。\
- 一方で、健康保険の扶養を維持したい学生については、税金の基準とは異なり、年収150万円までに抑える必要があるとして注意を促した。\
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【バイトしている大学生の皆さん、注目!】
国民民主党が2024年の衆院選の時から訴えている
「103万円を超えてバイトしたら親の税負担が増えてしまう」
問題について、10月に入ってそろそろ上限が気になるところだと思いますが、今年分(2026年)の所得から、税金がかからない基準が【160万円まで】に引き上げられました!まだ、103万円や150万円だと思って今年はもうバイトできないと思っている学生さん、160万円までは大丈夫なので安心してください!なお、健康保険の扶養も維持するなら150万円までなので気をつけてください。
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) October 8, 2026
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