
注目のトピック
ざっくりPOINT
- オトイケさんが、福岡市が大雨による臨時休校で余った給食パン約5万7000個を市役所で10個100円で販売した対応を、税金による大量廃棄を避ける臨機応変な取り組みだと伝えた。
- 売れ残ったパンも廃棄せず動物の飼料に回すとしており、食品を無駄にしない対応まで含めて高く評価している。
- こうした対応は全国の自治体も取り入れるべきだと呼びかけ、市民に受け止めを問いかけた。
これどう思う?
福岡市で大雨で学校が急きょ休みになって、給食のパンが5万7000個も余っちゃったんだって。
それを廃棄せずに、市役所で「10個入り100円」で市民に販売したらしいよ。… pic.twitter.com/Y1wVfmDbgl— オトイケ (@otonanoikenga) June 27, 2026
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