
注目のトピック
ざっくりPOINT
- エイベックス会長の松浦勝人氏が、人間ドックを20年以上毎年受けて異常なしが続く一方、いつか何かを告げられる日を思い61歳で健康を見つめ直す不安
- これに高須克弥氏が、人間ドックの「異常なし」は検査項目に限られるうえ、長年受けた放射線被曝が自らのがんにつながったと受け止める警戒
- さらに、人間ドックをやめた自身の経験を踏まえ、異常を見つけてくれる総合診療科の医師を主治医にするよう勧める助言
今日は人間ドック2日目。
20年以上、毎年欠かさず受けてきた。
これまで異常なし。
でも、いつか何かを知らされる日が来るのだろう。高須先生のように「がんは準備ができる病気だ」と言えるほど自分は強くなれるのだろうかと思う。
61歳。
健康の意味を、少し考えるようになった。#人間ドック… pic.twitter.com/Lh0dyEeK3p— 松浦勝人 (@maxmatsuuratwit) October 21, 2025
↓↓↓
松浦さんにアドバイスします。僕は人間ドックをやめました。
人間ドックでの「異常なし」は検査した項目に異常がないということにすぎません。人間ドックで長期間癌の原因となる沢山の放射線被曝を受けてきました。
僕の癌の原因はこれが原因であると確信しています。… https://t.co/DwEw8T7fbY
— 高須克弥 (@katsuyatakasu) April 6, 2026
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